
哺乳瓶も大事ですが、水の衛生面の問題もあり、やはり「お乳」で子供を育てることが課題となります。
乳児期・幼児期にお母さんが子供にお乳を与える、これは母と子の大事なスキンシップであり子供が成長していく過程で精神面の安定における重要な要点の1つであると私たちは考えます。
「おっぱい」募金について(準備中) |
 
世界中で飢餓に苦しむ子供達、国連によると、いま世界で毎日およそ 24,000人の人々が飢餓あるいは飢餓に関連した死因で亡くなっています。
そのうち4分の3は、5歳未満の子供たちです。実に 3.6 秒に1人の割合で子供達が飢餓で亡くなっているのです。さらに世界中で約8億人の人々が飢餓と栄養失調で苦しんでいます。彼らは十分な食べ物やきれいな飲み水がないために栄養失調になり、風邪や下痢のような病気でも簡単に死んでしまうのです。使い終わった哺乳瓶に志し(寄付金:500円)を添えて寄附をお願いします。年末にNPO法人セアログローバルハーモニーJAPANへ全額寄附する予定です。
※水の衛生面については水の部門で別の取り組みを行っています。

寄付金の500円で、現地より粉ミルクを購入します。栄養失調の母親から母乳は出ず、小さな命は力尽きます。

現地にて粉ミルクを購入するNPO法人:グローバルハーモニーJAPANのアミカさんとガユーナ・セアロ
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【ガユーナ・セアロ】
本名:ガユーナ サンディマ /法名(ミャンマー):ウ サンディマ
”慈悲の旅(Journey of
Compassion)”を自らの道として歩み続ける、ミャンマー上座部仏教の日本人僧侶。 得度以来、人々に心の平安・自立・調和を伝えつつ、同時に発展途上国への自立・人道支援を休むことなく続けている。
活動は常に、相手が本当に必要なものを見極め、自らの手で直接差し伸べる方法「ダイレクトアクション」で行われる。
途上国支援は、手から手へ直接渡す物資配布に始まり、孤児院・学校建設、村開発支援へと活動が展開し、協力・参加者も全国的に広がったことから、「ひとりからひとりへ、心つながる国際協力」を活動指針に国際協力NPO法人を設立(2003年)。
日本、アメリカ等では、心悩める人々、意識向上を目指す人々に対し、自愛の実践と心の平安、「人」としての自立と生き方などを、ひとりひとりに答える形で伝え、平和実現への道を歩んでいる。人々へ心の平安と自立を促してきた歩みは、支持者により講和・瞑想会と呼ばれる形に発展し、開催地は全国各地、アメリカ12州に及ぶ。
日本、アメリカを含め、平和活動のため継続訪問しているのは現在6カ国。フライトは年間70回を超え、活動に伴って集められるお金はすべて自らの慈善活動に費やしている。
詳しくはコチラ |
●哺乳瓶チラシ(ご自由にダウンロード:編集してお役立てくださいませ)
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ワード文書
PDF文書
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以後このような企画の連絡を希望される方は、メールをコチラからお願い致します。

| 第一便 |
哺乳瓶総数 |
78本 |
| 寄付金総額 |
18,000円 |
ご協力有難うございます。
| 2/7〜 |
哺乳瓶 |
10本 |
| ちち首 |
2個 |
| 寄付金総額 |
2500円 |
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